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みなもちゃんと水素職人のみなもとダイアリー

株式会社ウォーター・インスティーチュートメンバーのブログです

冷える日は、温かい「水素水」をどうぞ -ペットボトルごと湯煎にしてー

こんには、みなもです。

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今日は、ずいぶんと

厳しい冷え込みとなりましたね。

 

関東地方や甲信越の地方では、

54年ぶりに、11月の初雪となったそうで、

報道されている映像を見ているだけでも、

からだが、縮こまってしまうような

感覚になりますが、実際に、雪に遭遇された

みなさんには、どうぞ、温かくして、

風邪などひかれませんよう、

また、転倒などの事故にも

見舞われませんようにと

お祈りしております。

 

さて、こんな日には、いくら

水分補給が大切ですよ!

といわれても、なかなか

生の水を、そのまま飲む気には、

なれないですよね。

 

そんなときは、以前にもご紹介したように、

水素水を、ペットボトルごと湯煎にして、

温めて飲まれると、いいと思います。

 

やりかたは、簡単です。

 

ます、ペットボトルですが、

いつもお薦めしている、炭酸水用のボトルは

耐熱温度が、50℃ですので、

温めるのには、あまりお薦めできません。

 

そこで、コンビニなどでよく見かける、

緑茶や、紅茶などの

ホットドリンクのペットボトル

 

たいていは、350cc入 で、

オレンジ色の蓋が目印の・・・

このボトル ↓

 

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これを、利用されるといいと思います。

350ccのペットボトルには

ちょうど、スティック1本 入ります。

 

耐熱温度が、80℃ ですから、

ペットボトルを浸けるお湯は

沸騰させないように!

温度が高くなるほど、「水素」は抜けやすいので、

できるだけ、ボトルの中の「水素水」が

人肌程度 の 温度。

飲むのに辛くない程度、まで

温めて飲まれると、いいと思います。

 

そして、この耐熱用のペットボトル自体も

炭酸水用のものに比べると、

「水素」が抜けやすいので、

できるだけ早く飲み切ってくださいね!

 

 

今日も、最後までおつきあいいただき

ありがとうございました。

 

#水素水#湯煎#温かい水素水#耐熱用ペットボトル#ホットドリンク

#サイモン#二代目水素バカ

 

 

 

 

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