みなもちゃんと水素職人.com

みなもちゃんと水素職人のみなもとダイアリー

株式会社ウォーター・インスティーチュートメンバーのブログです

ハガキ -優秀な通信使ー

こんにちは、みなもです。

f:id:minamotosuiso:20160908170810j:plain

引き続き、イベントを実施中です。

ありがたいことに、

ハガキや、FAXでも、

沢山、ご連絡をいただいています。

f:id:minamotosuiso:20161005143032j:plain

特に、ハガキでの、ご連絡は

イベントに、参加されるお客様の内でも、

結構な、割合を占めています。

 

長年、イベントを、

お知らせするだけに

利用していた ハガキ を

「『往復ハガキ』にして、

返信してもらえるようしましょう」

と、提案したのは、水素職人です。

 

自分の利用している通販で、

「とじ込みなどのハガキで、連絡しますか?」

と聞かれると、

「いいえ」と答えてしまう みなもとしても、

いろんな通販の例を見ると、

返信用のハガキを用意することは、

それなりの意味が、あるかもしれない

というのは、想像できることでした。

 

さて、

何はともあれ、前向きな

「二代目水素バカ」の、

「とにかく、やってみましょう!」

の、声に

往復ハガキに切り替えたのは、いいのですが、

やはり、最初は、どれだけのお客様に、

返信ハガキを、利用してもらえるのか、

ちょっと不安でした。

 

ところが、まさに

“案ずるより産むが易し”

思った以上に、多くのお客様が、

返信はがきで、ご連絡をくださり、

中には

「返信ハガキが、利用できて 助かります」

とか、

「これからも、ハガキで、連絡できるように、

お願いします」

というお声まで、寄せてくださるという

大変、有難く嬉しい結果と、なったのです。

 

それ以来、イベントのご案内を

大きな封筒のDMに変えた今でも、

その中身に、

返信ハガキを同封しておくことは、

欠かせなくなっています。

 

簡単に書き込んで、

お出かけのついでに、

ポストに入れるだけでいい

という手軽さが、

ご利用いただいている理由でしょう」

と、水素職人は言いますが、

 

ご好評の、一番大きな理由は

その、限られたスペースの中に

分かりやすく 伝えて

簡単な書き込みで、返信できるよう

水素職人の工夫が

一杯 詰まっている

ことにあるのだと、思っています。

 

今日も、最後までお付き合いいただき

ありがとうございました。

 

#ハガキ#往復ハガキ#二代目水素バカ#水素職人

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする